Fabってさ

元町工場運営のオッサンがFabとコワーク運営すると・・・

さて今年

まだ 明けましておめでとうございます。でいいのか?

1ヶ月に2回書くつもりでいるのだが・・・

現実は厳しい

ってサボってんじゃねえよ。

ごくわずかの読んでくれている方

12月は上げれませんでした。

すいません。

今年は月2回は守るつもりはあります。ハイ

 

 

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本年第一回の投稿は礫耕の状態

写真のように栽培用LEDを付けてスナップエンドウ・イチゴ・ソバを育成中

ソバは残念なことに倒れてしまったが、花はいっぱい咲いている。

2か月近く咲いているのだがこれでいいのか?

エンドウは12月後半からどんどん大きくなり実がかなりなって来た。

このままいくとかなりとれそうである。

イチゴはダニとの闘い。ちょっと油断するとすぐ蔓延してくる。

 

 2回目になるといくらかやり方も分かってきて、

室内でも野菜が収穫できるようになって来ている。

 

おおたfabの会員さんが

LINEとTwitterに実験的に自動で写真を撮ってあげてくれている。

どちらも私はよくわからないのだが

自分でできないことを会員さんがやってくれるので本当に助かる。

Twitterでは

おおたfab礫耕bot

で上げてくれている。

よろしければフォローしてください。

 

 

 

 

コワークの経営というかそのちょっと裏側③ 何事もやってわかることがる

 コワークをなぜ今のところで始めたか。

梅屋敷で3Dプリンタを開発しつつ、

その設備を多くの人に使ってもらうことによってより

イデアが膨らむのではないかと思いファブラボを始めました。

 

そのころ2機種目の3Dプリンタも開発し始めており

販売してみてわかったことがありました。

開発するのは難しいが

売るのはもっと難しい。

 

世の中いいものを適正な値段で作れば売れる

という時代はとっくに終わっていました。

製造の世界に長く住んでいた私は、

いいのもを作れば売れるという幻想を持っていました。

それは便利なものや十分に機能を果たせば評価されると思ってました。

しかしそれは最低条件でしかないという事柄を、

肌感で理解できていなかったのですね。

 

多くの人の希望をぶち壊すようで申し訳ないが、

製品 特に工業的なものは、

自分でやってみたので

ほぼ間違いなく採算が合わないことがわかってます。

絶対にとは言いませんが、新規に始めた場合

個人では限りなく利益を出すまで持っていける確率は

0に近い数字だと考えています。

 

イデアや売り方次第かもしれませんが、

個人であれば成功するまでに

お金的にも体力的精神的に擦り切れてしまう可能性が高いです。

 

でもやってみたい。

自分の商品ってロマンありますよね。

やってみたい人はかなりいるように思います。

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   写真はスマイルリンク(株)で発売した2機種目の3Dプリンタ

 

fabでも人は集まるのですが、

作る立場の人が多く

売るや多くの人に知ってもらう 

ということは専門外の人が多かったので、

もっと多方面の人に集まってもらいたくて

コワーキングを始めることにしました。

 

そして製造に限定にならないよう

交流会や起業・副業の勉強会を行っています。

 

また起業や副業を始めるにあたり

出来るだけ少ない資金で始めれる方法を

勉強会で経験者の話を聞き参考にしながら

自分の方法を探れる場所になればよいですね。

 

起業したり製品を作ることに人生を掛けなくて済むよう

工夫すればリスクが減り

気軽にとは言いませんが、負担が減ればいいなと思い

おおたfabを運営しております。

 

おかげさまで少しづつ商品を作ってみたい人も増え

様々な知見が会員さんの中にもおおたfabにも溜まってきました。

もっと人が増え知見が増せば

起業のリスクを減らせるはずです。

 

しかしこの先どうなるかはほとんど先例が無いので

よくわかりません。

コワーキングを運営してみれば先が見えるかと思い始めました。

やってみなければ本当のことは分からないようです。

自分で始めたことは、

やらされたことよりストレスが少ないので

いいですよ。

 

どうすればリスクを減らせるか

運営しながら今も探ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スタジオ設営中

前回書いたスタジオの設定やテストを10月下旬からやってます。

やっぱりムズイ

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 手がけている人たちなら常識なんだろうが、まず音がうまく拾えない。

画像なんか もうそのまんま。カメラに映ったまんま。

どのように調整すればいいかもわからないところからのスタートです。

 当然写される人たちも素人というか 

写されることなんか意識したことがない人々ばかりなので、

機材の状況無視で動くから音が振れたり

写している最中に画面から出たりで見にくいったらありゃしない。

TVがカメラたくさん使いピンマイク演者につけさせる便利さ

素人なりに理解できました。

 

 よく書いてるけどなんでもやってみるもんだね。

ぼんやりとしか見えてなかったものが少しはっきりしてきた。

いゃ~やってみるもんですなぁー

ほんと他人様の苦労がわかるわぁ。

 

 それでも今の機材は調整を自動でかなりやってくれるので、

毎日1~2時間かけていくと、

素人でも素人なりにだんだんまとまってくるのが楽しいね。

アートフォーカス万歳!

コンデンサマイク様偉い!

スイッチャー・ミキサーあんたたちは凄い。

使い方へたくそでゴメンね。

 

見やすくとるのは大変で、技術がいるのは当たり前のことだけど、

やっぱり伝えられる情報量の多さに改めて感心した。

 

結局のところ、情報量あたりのコストが安いんだな。

それはファイルサイズではっきりしている。

文字でギガ単位だと、一生をかけた大作じゃあるまいか。

動画だと17分程度で11Gほどファイルサイズがあった。

それを1が月もたたないで、作れるようになるなんていや凄い。

マシン語からスタートしたロートルには別世界だ。

 

 

世の中どんどん面白くなる。

平和で生きていられるってすごいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コワークの経営というかそのちょっと裏側 やや横道(現在の企画)

  続きとすれば、開業前後の経緯あたりでしょうが、

スタジオを作ることが、決定いたしました。

現在資材調達中です。

ということで急遽スタジオ製作について書きます。

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 写真の柱の辺りに作る予定です。

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写真の窓と反対側には、fabの機械やら作業スペースがある。

こちらは開業当時からそのまま

 

『スタジオを作りたい』と、はっきり覚えてはいないけれども、

1年以上前から社長さんが言っていたような記憶がある。

 

 実際のところおおたfabは会員さんのように定期的に場所に対して対価を支払してくれるお客さんは梅屋敷当時に比べればかなり増えた。

少なくとも倍にはなった。

ありがとうございます。 

 でも箱(場所)のサイズに比べるとまだ会員数やドロップインしてくれるお客さんの数が少ない。

毎月お金を落としてくれる会員さんの人数が、

今の金額であればせめて3桁に乗ってくれないとなかなか積極的な設備投資が出来ないんですね。

つまり設備投資に回す利潤が十分に出てこない。

現状で潰れないが、新たな設備投資 

具体的に言えば1か月の売上を越える投資は

かなりリスクが伴う。

それが、現在の状況です。

 

 スタジオを作るということは金額的にうちの場所にはリスクがあるんだな。

コワーキング経営というものは、

リスクを極力減らさないとスムーズに運営できないと思っていたし、

実際運営してみるとますますそう思うようになった。

そんな状況でなぜスタジオを作るか。

 

一番の理由

 助成金が通って、負担を減らして設備を整えることが出来るようになったから

夢も希望も無い理由

あ~あ金あればやるのかよ。

現実はこんなもん。

 

おおたfabは発信量が弱く

知名度がなかなか上がらない。

fabLabを梅屋敷で始めてから5年も経つのにいまだもって、

蒲田にFab施設があったんだと言われる始末

これもう少し何とかしないとね。

と運営会議(経営会議)では以前から出てました。

そうしたらコロナ流行で非対面型の設備に対して補助されるらしいので

応募したら通った。

ならリスクが低くなるので作ることに決定。

社長書類作成ご苦労様でした。

 

 やりたいことはもういくつか社長の頭の中にはあるようで

私にも企画はあります。

 

まずはスタジオ作ります。

というご連絡でした。

コワークの経営というかそのちょっと裏側② 簡単じぁね?!

 コワークをなぜ始めたかを前回書きましたので

今回は、始める前のこと。3年ちょっと前のことです。

 

 まあ何の商売でもノウハウがあるもんで、

運営して利益出すのはそりゃもう大変さ。

そんなことは、わかってる。

おっしゃる通りです。

でも、実際に運営してみるのと、やっぱりけっこうたいへんなのさ。

特にお金が無いと。

 

 いくら社長共々 

バカであることは承知していてもさすがにいきなり始めるのは

無謀だぐらいは理解できたので、まずはネットで調べてみた。

 

私が分かったこと

 1 みんなオシャレで金かけとる。

 2 ターミナル駅近郊はかなり開業しており、もはや激戦地のようだ。

 3 なんか自分にはいごごちが悪そうである。

 4 意外とみんな似ている。

 

そこでいくつか実際に行ってみた。

 

結論

 やっぱり仕事はしにくい。家や自分のオフィスの方が自由でいい。

オシャレであるけど、刺激が少ない。なんかつまらん。

 

そりゃそうですよ。勘違いしてはいけません。

時間借りしてるんですから。

他人の場所です。

面白さなんて千差万別。不快に感じる人もいるわけで

借りてる場所で、それを言うかですよ。

バカかお前ですね。

でも実際にそう感じたんだから仕方がない。

 

 私は、ずっと自分の会社で仕事をしていたし、

もともとは製造業なので設備の関係でよそでは仕事が出来ず

常に自分の都合に合わせた場所で仕事をしていたので

他人の場所で働くという経験が極端に少なかったのです。

おおたfabはコワーキング・fablabなので様々な人が出入りしますが、

今も結局自分の場所で仕事してます。

 だから自分と趣味指向が違う場所に対する抵抗力がどうも低くなってしまっていたらしいです。

 だからか いかにもっていう空間は大の苦手。

茶店でPC出して仕事しようなんて無理。

 デザイナーさんごめんなさい。

あなたたちの苦労は私には勿体なさすぎる。

 

というわけでいくつか見たもののピンとくる場所は少なかったです。

でそうこうしているうちに五反田のPaoさん

https://pa-o.jp/recruit

をみつけまして

その後

ちょっと遠かったので、HPやFaceBookを読んで知っていたけど

行ってなかった

大宮のコワーキング7F

office7f.com

にも行ってみました。

しかし最初の時は満員で入れませんでした。

ここで勘違いしたんだけどね。

簡単じゃないかなぁ~って

 

驚きました。はっきりいって7FさんもPaoさんも

そんなに内装にお金かけていないようでしたから。

特に7Fさん。

それでもしっかりと継続して運営出来てる!

星野さん(7F経営者 一般社団法人コワーキングスペース協会代表すいません

私誤解してしましました。

 

 実際 7Fの星野さんとは、その後お話してスタート時はほとんど内装などにお金かけていないことがはっきりしました。

もっともPaoさんも7Fさんも他ところに

しっかりと資源(時間とお金)を使っているんですけどね。

後でわかったけど。

 

 でもそんなこと見えないですよ。素人にはさ。

それはおおたfabも

一般社団法人コワーキングスペース協会

https://coworking-japan.org/about/

に入会し、お会いしてお話してからよ~くわかりました。

 まあどちらも私にとっていごごちのよい場所でした。

この人たちの話を聞いて真似すればいいじゃね。

と多分に私は勘違いしたまま

表面上 社長と意見が一致しましたので、

協会に入りいよいよコワーキングとしてスタートしていくことになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

コワークの経営というかそのちょっと裏側① なぜ始めたか

前回fabのなので今回はコワークについて

 

 コワークはfabより知名度があるし

利用している方もいると思いますので、

説明というより運営の状態 またなぜ始めたかをとりあえず書きます。 

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写真は移って来た直後のフロアと入口の様子

UVプリンタとレーザーカッタの場所は今も変わってません。

 

 おおたfabが今の場所に移ってきてもう間もなく3年

コワークが順調に経営できているかといえばどうかな。

閉鎖に追い込まれることはないので、

端に棒にもかからないほど状態が悪い訳ではありませんが資金効率は、

おせじにも良くありません。

コワーク独自の売上が計画を上回りませんし、伸びが鈍い。

有り体に言えば投入資金が思うように回収できない。

おおたfabは株式会社が運営しているので、

建前として利益の追求があります。

ピボットの早いネット系の事業法人ならとっくに

見切りつけてます。

 

 利益追求がスマイルリンク株式会社としては、

最優先課題というわけでもないので、

稼がないと続けられないので儲けようとあがきますが、

そこはそれ

大損して継続不可にならなければよしです。

できれば少し黒字を出して余裕をもって次の課題に取り組みたいと考えてます。

ちょっとの黒字が新規の事業では

けっこうきつかったりするのですが・・・

 

コワークは簡単に開業できますが、

自分の物件でない限り利幅が狭く利益を出すのは難しいことは

開業する前から分かっていました。

開業時点で蒲田に、もう営業しているコワークがありましたので先行利益がないのも分かっていました。

どうも新宿とか渋谷なでのターミナル駅周辺のコワーク以外は利益が出しにくそうだ。

とも見学に行ったり話を聞いたりした中で

なんとなくわかった状態で開業しました。

蒲田は東京のはずれで、

どちらかといえばコワークとしての条件はさほど恵まれてません。

分かっていてなんで開業したか・・・

 

バカじゃね。

確かに・・

基本やってみたかったから

ですかね。

大赤字出して生活に差し支えなければいいかな~

たぶん大丈夫だろー

そんな感じではじめました。

 

20代から零細企業の運営をしてきて

その会社もバブル崩壊を持ちこたえ

21世紀になってからなんとかおしまいにできたし、

株式相場にも手を出しいて

ブラックマンデー乗り越えて

その後の日経8000円に向かう市場の中を

これまた手傷を負わず撤収できたのがちょっと経験になっていたのだと思います。

なんとなくですが、

手仕舞いするタイミングは過去の経験から学んだ気がしてます。

 

だから50代後半になってからでも新しい仕事わ始めるのに

ほとんど不安はありませんでした。

最悪手仕舞いは、迷惑かけずに出来そうだと思っていました。

もっとも運営は、パートナーに任せれば大丈夫だろ

俺よりずっとうまいはず。

俺は彼女の経験のない金銭周りを押さえておけばいける。

という思いがあったからですけどね。 

それは今のところ問題ありません。

だから健康であれば

まだまだ続けていけるでしょう。

 

写真は現在の入口  

だいぶ賑やかになりました。

中ほどのおおたfabのアクリル看板の上には、

ここで仕事をしている法人等の小さい看板があります。

今9つ貼ってあります。

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入口から奥を見たところ ずいぶん賑やかになってます。

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入口左はショップ棚 主におおたfab会員さんの作品販売

奥はリモートブースです。塾を運営している会員さんが、リモート講義によく使ってます。

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リモートブース側から入口を見たところ

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固定席ゾーンとフリー席 静かに仕事や勉強などするスペースです。

入口写真の青いパーティションの先です。       

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  現在 ざっとこんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

FabLabについて

このブログにたどり着く数少ない人の検索ワードに"fab"が少なからず含まれているようなので、fabとは何ぞやというお題でまた書いて見ます。

最初のころ書いてみたのでそれも読んでね。

 https://otafab.hatenadiary.jp/entry/2018/12/24/122955

 

今のJR蒲田駅近くに来て2年半ほど経ち

現在のfab会員さんはおよそ50名

その前の京急梅屋敷近くの時よりは倍近く増えてます。

 

で おおたfabの現状

 

おおたfabは市民工房なんで、

いろんな人が来てますよ。

元々は、技術者的な職業の人が多かったのですが、

最近はデザイナーさんがちょいちょい来てくれるようになり

面白くなってきました。

もちろん普段の仕事は、事務職の方もたくさんいます。

技術的にもまったく工作に縁がなく

初めての人から

プロ級までいます。

 

初めての人は、

経験のある人に聞くことが出来るので

問題解決が早くなり

一人で作るより自分のやりたい事に

向かっていけます。

 

たとえば

会員限定のFacebookグループがあり

そこで、工作についての質問をすると

詳しい会員さんが

かなり親切に答えてくれます。

 

また

”素人でもロボット作りたい”

とか

”礫耕会議”

の作る系の集まりがあり

同じ趣味の方向性を持ったメンバーが

グループで活動しています。

最近はアクセサリーを作る仲間が

増えてきており

そちらも意見交換のような集まりが出来そうです。

 

写真は素人ロボットの集会です。

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作る系以外にも

”商品化倶楽部”のような

作ったものをどう売るのか

売るという仕組みを勉強する会もあります。

fabですが、”商品化倶楽部”にしか興味のない会員さんもいて

千差万別です。

 

 各種集会(イベント)に出席しますと

いろんな職業や意見の人を接することが出来ます。

 単発な集まりですと、

なかなか本音が言えませんが、継続的に行われるイベントだと

だんだん相手のことも分かってきて

お互いの得手不得手が理解することが出来

より突っ込んだ話ができるようになります。

 

実際のところ

”素人ロボット”は30回以上回を重ねてきて

勉強会から具体的に協力して作ろうという雰囲気になってきています。

 

理屈では、一人で技術的なことをカバーするのは無理なことは

分かっているのですが

何をどうすればよいのか私には分かりませんでした。

今だってよく分かりません。

でもグループの中には、

プロジェクト進行がうまい方がおり

その方が、上手くそれとなく議論をリードしてくれます。

そのため命題がはっきりしやすく

何をすれば良いか

知識として何が足らないか

が分かってきます。

 グループの中には、技術者以外の会員もいて

いっしょに勉強しながら

貴重な意見を出してくれるので

方向性を決めるのに多いに参考にしています。

 

一人で黙々製作している会員さんもいます。

グループで命題解決に向かっている会員さんもいます。

おおたfabでは、どちらもOKです。

 

ただ運営とすれば、

単に機械を使う場として機材提供のみならず

おのおのの命題に向かうため

足がかりであったり、

違う知識を提供できる場として

機能するようにしていくつもりです。     

 

個人的には、今礫耕にはまっているので

植物や農業に詳しい方が来てくれるのを望んでますが、

なんせ東京なんで、いない~

誰か来て~

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